生活

下伊那の釣り堀&昼食は阿智村の「青木屋」で!

2020年11月23日

(この記事は2020年11月23日に更新されました)

こんにちは、たんくです。

今回は長野県の阿智村にある「青木屋」に行ってきました!

青木屋外観

さっそく感想を書いていきたいと思います。

 

青木屋

長野県下伊那郡阿智村4224-1

自然豊かな長野県で、釣り堀と食事を楽しむことができます。

 

到着!

青木屋に行ったのは三連休の中日の日曜日。

到着したのは10時ころ。

他のお客さんはほぼいなくて、営業していないかと思いました(笑)

 

電話で予約をしてあったので、青木屋に受付にいってきました。

 

さっそく釣り堀開始!

竿を二本借りて、さっそく釣りを開始しました。

  • あまご
  • いわな
  • にじます

を釣ることができます。

あまごといわなの釣池
にじます釣池

釣った魚は持ち帰ることもできますし、そのあとの料理の中で出してもらうこともできます。

ちなみにぼくは、いわなをその後の昼食に出してもらいました。

 

水面から魚影が見える状態でした。魚の数はけっこういました。

練り餌を使って釣りますが、ほぼ入れ食い状態。

 

きっとお腹が空いているんだろうなあ。

その後の料理で使われる数以上の魚を釣ると、買い上げになりますので6匹でやめました。

 

6匹釣るのに15分くらいあれば十分でした。

 

中には釣りをして持ち帰るというお客さんもいらっしゃいました。

持ち帰りは、1kgで3200円ほど。持ち帰ってみんなで食べるのもよさそうですね。

昼食

釣り終わったら、少し早いですが昼食です。

今釣ったいわなが6匹串に刺さって出てきます。

 

ほかにも魚を使ったサラダやフライが多く出てきて、とてもおいしくいただくことができました。

個人的に良かったのは、五平餅を自分で焼くことです。(魚じゃないんかい)

五平餅

ソースは、”さんしょう””くるみ”の二種類あります。

くるみはいつも食べる五平餅の味で、さんしょうはさっぱりした味です。

 

自分で釣ったいわなや、自分で焼いて食べる五平餅はとてもおいしかったです。

ぜひまた来たいなと思います。

帰宅

昼頃になってくるとお客さんが増え始めました。

さきほどの釣り堀も多くの親子でにぎわっていました。

 

朝からくるのが空いている時間に釣りができていいと思いますが、みんなでにぎわっているのもいいなと思います。

 

久しぶりに釣り堀ができて、おいしい食事もいただけて大満足の一日でした。

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